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花粉症
うつ病 めまい
頭痛 不眠症 治療
★顔・側頭部・頭頂部・眼の周囲の施術(表情筋・咀嚼筋のこり)
〈効能又は効果〉
筋緊張緩解作用、抗不安作用、鎮静・催眠作用、抗うつ作用、抗けいれん作用、心身安定化作用。
●うつ病、統合失調症、パニック障害、神経症、PTSD、メニエール病などの自律神経失調症における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
●がん、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、過敏性大腸炎、頻尿などの心身症における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
●頭痛、顎関節症、むち打ち症、頚性神経筋症候群、脳脊髄液減少症における不安・緊張・抑うつおよび筋緊張。
(作用機序)
脳幹の体液循環を改善し、中枢神経系の神経伝達物質(GABA・セレトニン・ドパミン・ノルアドレナリン)が改善され視床下部及び大脳辺縁系、特に扁桃核に作用し、自律神経系が安定し不安・緊張などの情動異常を改善します。
〈サーキュレーションセラピーにしか出来ないこと!〉
●症状を起こさせることができるポイントは、その症状を治すことができるポイントです!
好転反応とか治癒反応と呼ばれ、患者さんの症状を再現することが出来ます。痛み、不安感、不快感をシュミレーションしながら治療ができます。
●打てば響く!心と身体に響きます!
ツーンとか、キューンという感覚が患部のいたるところに響き、治るという実感を感じることが出来ます。
●脳のこりを取ります!!
脳内の動脈硬化を改善し、脳を柔らかくし、覚醒します。
●快眠・快食・快便!
不眠症、食欲不振、便秘、軟便、頻尿、無月経、月経過多、生理不順、生理痛が治ります。

〈心身に不調を感じたらまずは顔・頭・脳・首・肩のこりを疑ってみましょう! 〉
目や鼻、口の周りには喜怒哀楽を表現する20種類以上の筋肉があります。笑顔がぎこちなくなるのは、こうした表情筋・咀嚼筋が腰や腕、足の筋肉と同じようにこってくるからです。顔と頭の筋肉のこり(慢性筋肉疲労)を取ると表情豊かになり、呼吸が楽になり、熟睡ができ、心身が健康になり、脳も活性化します。
最近眉間や目じりのしわが気になったり、やる気が出ない、集中力がなくなった、元気が出ない、突然不安感に襲われる、イライラする、怒りっぽくなった、些細なことで人に当り散らす、決断力が鈍くなった、目や口元などがぴくぴくする、花粉症などのアレルギーで、鼻がつまる、勉強疲れの頭をスッキリさせたいと感じていませんか。パソコン・携帯電話・ゲーム機などのデジタル機器の使いすぎで頭痛がつらい、頭が重い、目がショボショボする、目がかすむ、目の奥が痛む、めまいがする、耳鳴りがするなどテクノストレスの影響で様々な不快感を訴える方が増加しています。友人・職場の上司同僚・家族との気持ちのすれ違いもストレスの原因です。
顔・側頭部・頭頂部・眼の周囲のコリを集中的に取り除きます。これが私たちにしかできない操作です。 顔・頭部の筋肉のこりは気分を左右します。病気の始まりはまず気分に表れます。気分が悪い、気分が乗らない、気分がむしゃくしゃする、気分がはっきりしないなど、気分にまつわるからだ言葉がたくさんあります。また頭についても、頭がおかしい、頭が固い、頭が変になる、頭に血が上るなどのからだ言葉や、顔に関しても、青い顔、赤い顔、浮かぬ顔、顔色が悪い、顔色を失う、顔をしかめる、顔がこわばるなどのからだ言葉があります。眉は感情が端的に表れるところなので、眉を曇らせる、眉をしかめる、眉間にしわを寄せる、眉をひそめるなどのからだ言葉があります。これらの言葉は、まさに顔・頭にこりが生じる心と精神の状態を表現したものです。
最近かみ合わせが悪かったり、食事をするときや、口を大きく開けるときに耳の前やこめかみあたりが痛かったり、あるいは「カクカク」、「ジャリジャリ」音がしたり、口を開けようとすると一方に偏って開いたり引っかかった感じがしたり、痛くて大きく空けることができなかったり、鏡で顔を見ると下顎が顔の中心より左か右に偏っていたりしていませんか。また過去に歯列矯正をした、現在歯列矯正をしていませんか。耳鳴りがしたり、難聴気味でないですか。このような症状が出ていれば皆さん顎関節症です。側頭部の咀嚼筋のコリが原因です。
夢中に、真面目に一生懸命頑張っている時ほど無意識に歯をくいしばっています。仕事をしている時ばかりでなくスポーツやゲームをしている時にも歯を噛み締めています。寝ている時も緊張や興奮が続いている時は歯軋りしたり歯を噛み締めています。そのために咀嚼筋が慢性の筋肉疲労になりこりが生じ顎関節に様々な異常を感じるようになります。
顔・頭部は、脳・神経システムの状態が、様々な気分となって現れるところです。
脳のこりを取って元気になりましょう!! ストレス減、脳も活性化!
顔の筋肉の緊張がほぐれ、眼に生き生きとした輝きが生じ、世の中が明るく見えるようになります!
「 もの忘れする、アルコール依存、イライラする、ノイローゼ、パニック発作、周囲の人々からの期待によるストレス、各種睡眠障害、学校・会社に行けない、学校や会社に行くのがおっくう、気分が落ち込む、強迫症状、緊張感がある、幻覚、妄想、仕事の意欲が出ない、仕事中に声が出なくなった、死にたい。
試験の度にアトピー症状が悪化、試験の度に喘息がひどくなる、自傷行為、自分らしさの喪失、寂しい、人に会いたくない、人前で緊張する、対人関係が上手く持てない、物忘れ、痴呆、朝、布団から抜け出せない、頭髪や爪が気になる、不安、不安で外出できない、不眠症(眠れない、眠りが浅い)、抑うつ感情、離人感、オシッコ トラブル、トイレに行く回数が多い、尿が近い・がまん出来ない。
のどがつかえる、のどが痛い、のどが渇く、のみこみづらい、声がかすれる。ハシが使いにくい、ボタンがかけにくい、寒いと手指などが白くなる、字が書きにくい、手がしびれる、手がふるえる、手の指がこわばる、手足がしびれる、手足がふるえる、手足がむくむ、手足の麻痺や不自由、両手がこわばる。
目の前が暗くなる、意識が遠のく、胸が痛い、胸が締めつけられる、胸やけがする、胸部に圧迫感がある、呼吸が苦しい、少しからだを動かしただけで息切れがしたり息苦しさを感じる、坂道を登ると息がきれる、試験の度に喘息がひどくなる、吐き気・嘔吐、動悸がする、歩いた時に胸が圧迫される、脈がみだれている、脈が不整である、夜中にセキが出る、夜中に息が苦しくて坐る、夜中や早朝に胸が圧迫される、就寝中に息苦しさで目がさめることがある、理由のない突然の激しい動悸。
「 膨満感、過食、拒食、便秘、下痢便、首凝り・肩凝り、集中力低下、脳梗塞後遺症。 顔面痙攣、顎の歪み、歯の痛み、
口の渇き、焦燥感、不安感、恐怖感。
うつ病、パニック障害、統合失調症、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、躁うつ病、仮面うつ病、睡眠時無呼吸症、不眠症、不安神経症、慢性疲労症候群、生活習慣病、対人恐怖症、あがり症、不安神経症、慢性疲労症候群など、自律神経失調症のあらゆる症状の治療ポイント。
交通事故に伴う首腰の痛み、むちうち、頚椎捻挫、外傷性頚部症候群、胸郭出口症候群、頚椎ヘルニア、頚椎後縦靭帯骨化症、頚椎症、頸肩腕症候群、肩関節周囲炎、頚椎ヘルニア、むち打ち症、脳脊髄液減少症(低髄液圧症候群)、斜頚、頚性神経筋症候群、不定愁訴症候群。
狭心症、心筋梗塞、拡張型心筋症、後天性心疾患、くも膜下出血、もやもや病、脳卒中、くも膜下出血、脳血栓、脳梗塞、脳梗塞後遺症、無症候性脳梗塞、頭部外傷後遺症、脳卒中後遺症、脳腫瘍、痴呆症、アルツハイマー病、パーキンソン病、動脈硬化症、腎硬化症、痛風、糖尿病。
花粉症、アトピー性皮膚炎、潰瘍性大腸炎、突発性難聴、めまい(回転性めまい、浮動性めまい、眼前暗黒感)
、メニエール病(メニュエール氏病・メニュエール症候群・メニエ-ル症候群)、耳鳴り、難聴、眼精疲労、緑内障、中心性網膜症、閃輝暗点(せんきあんてん)、飛蚊症(ひぶんしょう)、咳・ぜーぜー、せきがでる、喘息(ぜんそく)、アレルギー性気管支喘息、気管支ぜんそく、気管支炎、気管支拡張症、胸腺腫、胸膜疾患。
咽喉頭炎、咽頭がん、咽頭炎、逆流性食道炎、喉頭がん、喉頭炎、食道がん、声帯ポリープ、扁桃炎、甲状腺がん、甲状腺機能亢進症、甲状腺疾患、甲状腺腫瘍、各種がんなどにも著効あり。」
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