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うつ病
パニック障害
めまい メニエール病
治療
★後頭部・第一頚椎(環椎、アトラス)の施術(後頭筋、僧帽筋、帽状腱膜、頭板状筋、頭半棘筋、項靱帯、胸鎖乳突筋のこり)。諸悪の根源!
(ポイント)
天柱(てんちゅう)
語 意 天=大の字に立った頭の上で大きく平らな部分/大空
柱=じっとたつ木/主=燭台の上の灯明
※天は頭部で柱は頭を支える柱のような所にあるつぼ。
由 来 天は頭を指し、柱は頭を支える柱(頚部筋肉の形状)を示す
風池(ふうち)
語 意 風=大気が流れ動いているさま/風邪は外界より邪気が入る
池=水+横に長くのびた溜池/長く水を引いた通水路
※風邪の気が陥凹部に溜まる所のつぼ。
由 来 風は風邪を指し、池は両側陥凹の形状(風侵入口)を示す
通天(つうてん)
語 意 通=人が足で地板をふみとうす/とおる/つらぬく
天=大の字に立った頭の上に平らな大きな部分+(ー)付加/大空
※天まで貫く通りにの所にあるつぼ。
由 来 通は通達を指し、天は高い位置を示す/督脈の百会に経気を通達
玉枕(ぎょくちん)
語 意 玉=象形文字/細長い大理石の彫刻/三つの玉石/気品
枕=木+人+首の下の台/頭の下に入れる木製のまくら
※玉は脳で、後頭部で枕にあたる後頭隆起部にあるつぼ。
由 来 玉は後頭隆起を指し、枕は頭があたる位置を示す
風府(ふうふ)
語 意 風=大気が流れ動いているさま/風邪は外界より邪気が入る
府=宝物をしまう建物/びっしりとひっつけて入れる蔵
※風邪、中風などの風病が集まる所のつぼ
由 来 風は風邪を指し、府は集まる処を示す
脳戸(のうこ)
語 意 脳=やわらかい/肉月を添えた/脳みそ/重要
戸=門は2枚扉/左半分で脳中に入るのを防ぐ
※脳はやわらかい脳髄で戸は気血を調整する所のつぼ
由 来 脳はやわらかい脳みそを指し、戸は脳中に入るのを防ぐを示す
脳空(のうくう)
語 意 脳=やわらかい/肉月を添えた/脳みそ/重要
空=穴+工/つきぬけて穴があき中に何もない/むなしい
※ 脳はやわらかい脳髄で空は虚で陥凹中にあるつぼ。
由 来 脳は脳みそを指し、空はつきぬけて穴があき中に何もないを示す
〈効能又は効果〉
筋緊張緩解作用、抗不安作用、鎮静・催眠作用、抗うつ作用、抗けいれん作用、心身安定化作用。
●うつ病、統合失調症、パニック障害、神経症、PTSD、メニエール病などの自律神経失調症における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
●がん、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、過敏性大腸炎、頻尿などの心身症における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
●頭痛、閃輝暗点(せんきあんてん)、顎関節症、むち打ち症、頚性神経筋症候群、脳脊髄液減少症における不安・緊張・抑うつおよび筋緊張。
(作用機序)
体液(血液・リンパ液)循環を改善し、中枢神経系の神経伝達物質(GABA・セレトニン・ドパミン・ノルアドレナリン)が改善され視床下部及び大脳辺縁系、特に扁桃核に作用し、自律神経系が安定し不安・緊張などの情動異常を改善します。
〈サーキュレーションセラピーにしか出来ないこと!〉
●症状を起こさせることができるポイントは、その症状を治すことができるポイントです!
好転反応とか治癒反応と呼ばれ、患者さんの症状を再現することが出来ます。痛み、不安感、不快感をシュミレーションしながら治療ができます。
●打てば響く!心と身体に響きます!
ツーンとか、キューンという感覚が患部のいたるところに響き、治るという実感を感じることが出来ます。
●脳のこりを取ります!!
脳内の動脈硬化を改善し、脳を柔らかくし、覚醒します。
●快眠・快食・快便!
不眠症、食欲不振、便秘、軟便、頻尿、無月経、月経過多、生理不順、生理痛が治ります。

〈心身に不調を感じたらまずは顔・頭・脳・首・肩のこりを疑ってみましょう!
〉
病気の症状は、まず睡眠障害として現れ、次に消化器官に現れ、その次に排泄作用に現れます。そして次第に全身に及んでいきます。
最近、眠りがよくない。まず寝つきが悪い。夜中に夢ばかり見る。夜中にたびたび起きる。朝早く目がさめてしまう。寝起きが悪い、寝た気がしない。午前中はとくにだるく、日中はすぐ疲れる。会議中に居眠りをしてしまう。運転中に眠くなる。朝の食欲はゼロ。胃もたれ、胃痛、胃が重たい、胸やけ、消化不良、はきけ、胃のむかつき、げっぷなど、消化器官に不快感や違和感を感じる。兎のうんこか、ビチビチ便。首こり、肩こり、頭痛、腰痛はもう慢性。低体温で低血圧で低血糖、すぐ立ちくらむ。急いで、駅の階段を駆け上がると、ハーハードキドキは止まらない。原因不明の微熱も続く。
不調の訴えは、もちろんこれだけではありません。やがて、心の方に移っていきます。
毎日毎日が億劫で、ヤル気が起こらない。またなにをやってもつまらない。夜は、少し持ち直すが、いろいろ取り越し苦労が出てくると、もうきりがない。からだのことが心配になる。不治の病でないかと思う。おのれの能力から、将来の生活まで思い煩う。自分の落ち度ばかりが気になる。ひと言多かったのでは・・・・・・、ガスを消し忘れたのでは・・・・・、などなど。こんなことでは駄目だ、としだいに焦りが出てきて、いつの間にか、自分で自分に鞭打っている。
このホームページを読んでいる方はほとんど経験しているのではないですか?
頭や首のこりのせいです。後頭部と首がこりますと呼吸が浅くなります。呼吸が浅くなりますと睡眠が浅くなり胃腸や腹部にも障害が現れます。
首・肩のこりは椎骨・脳底動脈、鎖骨下動脈・内頚動脈、脳脊髄液の循環不良を起こし、脳がこります。脳がこると脳の機能が失調し、心と体の病気になります。
特に第一頚椎(盆の窪)は、脳幹と密接な関係があります。脳幹とは脳と身体を管理・調整・指令している最も大切な脳で、右脳・左脳にはさまれている中心部に位置し、原始脳とも言われ、間脳(視床・視床下部)・中脳・脳下垂体・橋・延髄という部分の総称です。脊髄と脳の接点の部分にあり、後頭部を上から触って下に下りてきますと、丁度窪んだ部分(盆の窪)の奥に位置になります。恒常性を維持し自然治癒力を発現させます。その機能は以下の通りです。⇒は、治療の効果として感じられる実感です。
(1)呼吸の中枢(吸う吐くというリズムの調整・血液中の酸素量の調整)
⇒呼吸が楽になる・鼻が通る・姿勢が良くなり胸が広がった感じがする
(2)睡眠の中枢
⇒睡眠薬を飲まずに良く眠れる・止まるようないびきがなくなる・朝起きて爽快だ
(3)血液の中枢
(血流の流れを滞らせないようしたり、心拍数の調整・血圧の調整・血液の量を調整)
⇒身体の中をすうすう何かが流れるような感じがする
(4)体温維持の中枢・水分・ホルモンの中枢
⇒身体全体が熱くなる・手足がぽかぽかしてくる・凄く喉が乾く
(5)食欲・性欲の中枢
⇒食欲がでる・朝お腹が空いて目がさめる・久しぶりに朝立ちをする
(6)排便の中枢
⇒便通がよくなり何度も出る・小便を何回もする。
(7)身体維持反射作用
(身体の左右・上下・前後のバランスの調整、人ごみでぶつからないで微調整して歩く、落したものをすぐ反射的に拾う)
⇒翌日自転車に乗れるようになる・人にぶつからなくなる・つまずかなくなる
(8)危機回避反射作用
⇒路地で危険だと思って立ち止まったら、自転車が急に飛び出してきた
(9)自律神経調の中枢
(自律神経失調症の改善は、頚椎の操作の代表的な効果の一つです。)
内臓は独立している臓器で、自分の意志とは別に自動的に働いています。
それは、自律神経という交換神経・副交感神経で調整されています。
その、自律神経を調整管理していています。
(10)その他では、記憶・判断・言語中枢機能の働き・脳神経の伝達管理・視覚・聴覚・味覚・臭覚・触覚情報の分析伝達指令・脳波の調整等
⇒定年まじかのパイロットの動体視力が若い頃と同じになる・物忘れが少なくなる
またこの部位は精神的&肉体的なスタミナと、気分を左右するところです。
ここがぐ〜っと効くんです。脳のこりを取ります!!
「 もの忘れする、アルコール依存、イライラする、ノイローゼ、パニック発作、周囲の人々からの期待によるストレス、各種睡眠障害、学校・会社に行けない、学校や会社に行くのがおっくう、気分が落ち込む、強迫症状、緊張感がある、幻覚、妄想、仕事の意欲が出ない、仕事中に声が出なくなった、死にたい。
試験の度にアトピー症状が悪化、試験の度に喘息がひどくなる、自傷行為、自分らしさの喪失、寂しい、人に会いたくない、人前で緊張する、対人関係が上手く持てない、物忘れ、痴呆、朝、布団から抜け出せない、頭髪や爪が気になる、不安、不安で外出できない、不眠症(眠れない、眠りが浅い)、抑うつ感情、離人感、オシッコ トラブル、トイレに行く回数が多い、尿が近い・がまん出来ない。
のどがつかえる、のどが痛い、のどが渇く、のみこみづらい、声がかすれる。ハシが使いにくい、ボタンがかけにくい、寒いと手指などが白くなる、字が書きにくい、手がしびれる、手がふるえる、手の指がこわばる、手足がしびれる、手足がふるえる、手足がむくむ、手足の麻痺や不自由、両手がこわばる。
胸が痛い、胸が締めつけられる、胸やけがする、胸部に圧迫感がある、呼吸が苦しい、坂道を登ると息がきれる、試験の度に喘息がひどくなる、吐き気・嘔吐、動悸がする、歩いた時に胸が圧迫される、脈がみだれている、脈が不整である、夜中にセキが出る、夜中に息が苦しくて坐る、夜中や早朝に胸が圧迫される、理由のない突然の激しい動悸。
膨満感、過食、拒食、便秘、下痢便、首凝り・肩凝り、集中力低下、脳梗塞後遺症。
顔面痙攣、顎の歪み、歯の痛み、 口の渇き、焦燥感、不安感、恐怖感。
PTSD(心的外傷後ストレス障害)、パニック障害、うつ病、躁うつ病、仮面うつ病、統合失調症(精神分裂病)、睡眠時無呼吸症、不眠症、不安神経症、
パニック障害、慢性疲労症候群、生活習慣病、対人恐怖症、あがり症、不安神経症、慢性疲労症候群など、自律神経失調症のあらゆる症状の治療ポイント。
交通事故に伴う首腰の痛み、むちうち、頚椎捻挫、外傷性頚部症候群、胸郭出口症候群、頚椎ヘルニア、頚椎後縦靭帯骨化症、頚椎症、頸肩腕症候群、肩関節周囲炎、頚椎ヘルニア、むち打ち症、低髄液圧症候群(脳脊髄液減少症)、斜頚、頚性神経筋症候群、不定愁訴症候群。
狭心症、心筋梗塞、拡張型心筋症、後天性心疾患、くも膜下出血、もやもや病、脳卒中、くも膜下出血、脳血栓、脳梗塞、脳梗塞後遺症、無症候性脳梗塞、頭部外傷後遺症、脳卒中後遺症、脳腫瘍、痴呆症、アルツハイマー病、パーキンソン病、動脈硬化症、腎硬化症、痛風、糖尿病。
アトピー性皮膚炎、花粉症、潰瘍性大腸炎、突発性難聴、めまい(回転性めまい、浮動性めまい、眼前暗黒感) 、メニエ-ル病(メニエ-ル症候群・メニュエール氏病・メニュエール病・メニュエール症候群)、耳鳴り、難聴、眼精疲労、緑内障、中心性網膜症、咳・ぜーぜー、せきがでる、喘息(ぜんそく)、アレルギー性気管支喘息、気管支ぜんそく、気管支炎、気管支拡張症、胸腺腫、胸膜疾患。
咽喉頭炎、咽頭がん、咽頭炎、逆流性食道炎、喉頭がん、喉頭炎、食道がん、声帯ポリープ、扁桃炎、甲状腺がん、甲状腺機能亢進症、甲状腺疾患、甲状腺腫瘍、各種がんなどにも著効あり。」
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