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| ■地図 |
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■住所
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-30ダイアパレス吉祥寺808
TEL:0422-20-2405
武蔵野リバース
気功整体指圧専門学院 |
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■西原ワールド
2004年に西原克成先生の著書「究極の免疫力」と出会い、ようやく伝承医学と最先端の現代医学の融合を成し遂げました。 |
■『言いまつがえ』
「ほぼ日刊イトイ新聞」の名物コラムです。爆笑して下さい! |
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腰痛
椎間板ヘルニア ぎっくり腰 腰椎分離症 すべり症 治療YouTubeに動画をアップしました。new!
★腰部の施術(側筋、背筋、腹筋のこり)
〈効能又は効果〉
筋緊張緩解作用、抗不安作用、鎮静・催眠作用、抗うつ作用、抗けいれん作用、心身安定化作用。
●腰痛、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、ぎっくり腰、腰椎分離症、すべり症、肩こり、五十肩、
四十肩、肩関節周囲炎、胸郭出口症候群、頸肩腕症候群、頭痛、顎関節症、むち打ち症、頚性神経筋症候群、脳脊髄液減少症における不安・緊張・抑うつおよび筋緊張。
●うつ病、統合失調症、パニック障害、神経症、PTSD、メニエール病などの自律神経失調症における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
●がん、胃潰瘍、十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、過敏性大腸炎、頻尿などの心身症における身体症候ならびに不安・緊張・抑うつ・神経衰弱症状・睡眠障害。
(作用機序)
脳幹の体液循環を改善し、中枢神経系の神経伝達物質(GABA・セレトニン・ドパミン・ノルアドレナリン)が改善され視床下部及び大脳辺縁系、特に扁桃核に作用し、自律神経系が安定し不安・緊張などの情動異常を改善します。
〈サーキュレーションセラピーにしか出来ないこと!〉
●症状が現れるポイントは、その症状を治すことができるポイントです!好転反応とか治癒反応と呼ばれ、患者さんの症状を再現することが出来ます。痛み、不安感、不快感をシュミレーションしながら治療ができます。
症状が現れるポイントは傷と同様で出血しているか膿が出ていることと同じです。精神的疾患を治療する上で一番難しいことはその病巣をレントゲンやMRIなどの画像診断装置で客観的に診察できないことと患者自身が自覚できないことです。生活習慣は筋肉と記憶がリンクしている状態です。すべての技術の学習は身体を使って覚えます。勉強もスポーツも音楽も全て身体を使って覚えます。トラウマとは、こりがマイナスのイメージと結びついた時に記憶とリンクして起こります。
●打てば響く!心と身体に響きます!
ツーンとか、キューンという感覚が患部のいたるところに響き、治るという実感を感じることが出来ます。
●脳のこりを取ります!!
脳内の動脈硬化を改善し、脳を柔らかくし、覚醒します。
●快眠・快食・快便!
不眠症、食欲不振、便秘、軟便、頻尿、無月経、月経過多、生理不順、生理痛が治ります。
〈心身に不調を感じたらまずは首・肩・腰のこりを疑ってみましょう!〉
最近腰が痛い・重い・腰と腹に力が入らない、重い月経・強い生理痛で悩んでいませんか?
腰痛は、椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、ぎっくり腰などと様々な病名で呼ばれていますが、ほとんどのケースは、筋肉疲労性の腰痛です。すなわちこりの痛みです。
病院や接骨院、カイロプラクティック、整体、あん摩、マッサージ、指圧、鍼灸などの治療院で診察を受けた際に、神経が押さえられているから痛い、神経が癒着しているから痛い、腰椎がずれているから痛い、
軟骨がすりへっているから痛い、 椎間板がつぶれているから痛い、腰椎にすべりや分離があるから痛い、 骨盤のゆがみがあるから痛い、
仙腸関節のずれがあるから痛い、 筋力がないから痛い、などと言われた経験があることでしょう。
怪我、事故、一部のスポーツ障害以外は、こりが原因で急に発症します。ですから、朝ベッドから起き上がろうとしたとき急に痛み出したとか、顔を洗おうとと前かがみになったとき、咳をしたとき、くしゃみをしたとき、重いものを持ち上げようとしたときに起こります。症状はすべて筋肉に起因します。
大腸がん、胃がん、腎臓がん、肝臓がん、すい臓がん、子宮がん、膀胱がん、重い月経、強い生理痛、不妊症、不感症、勃起不全、過敏性大腸炎、潰瘍性大腸炎、便秘症など消化器の病気、骨盤内蔵の病気も側筋、背筋、腹筋のこりが原因で発症します。
また腸は第二の脳である
ここで大切な事は、腸の働きは、脳や脊髄から独立して営んでいるということです。交通事故で脊髄を損傷しても、脳が働かなくなって植物人間のように脳死の状態になっても、腸は正常に働き続けます。
最近の研究で、「腸にも脳がある」事がわかってきました。アメリカの神経生理学者のマイケル・D・ガーション医学博士が、「セカンド・ブレイン=第2の脳」と言う本の中で、この事実を発表し大変な話題となりました。博士の専門は脳の研究でしたが、あるとき、脳に存在しているはずの神経伝達物質「セロトニン」が腸にも存在する事を発見しました。より研究を進めて行くと、何と体内のセロトニンの95%が腸で作られている事をつきとめました。
博士のこの本で「現在我々は腸に脳があることを知っている。とても信じられないことかもしれないが、あの醜い腸は心臓よりずっと賢く、豊かな感情を持っているのである。脳や脊髄からの指令がなくとも反射を起こさせる内在性神経系を持っている臓器は腸だけである。進化はうまい工夫をした。我々の先祖はアメーバの原生的生物から進化して脊椎を獲得した時、頭蓋と腸の両方にそれぞれ別の感情を持つ脳を発達させたのである。」と述べています。脳とは腸から進化して最後に出来たものなのです。
腸にも感情があり、喜怒哀楽がある
西野流呼吸法で有名な西野皓三師によれば「気」を出すには腸管が大切だと言います。決断したり決心する時「腹で決める」とか「断腸の思いで」と表現しますがこれは皆「腹=腸」に関係しています。
このように、腸は単に消化、吸収・排泄の働きをするだけではなく、人間の脳で複雑に考える以前の「生きるための情動」を産む発信源でもあります。腸の起こる「情動」とは、言いかえれば「根源的感情」とも言えます。生命あるものは全てこの生きるため本能的情動が備わっています。
どんな生物でもその最大のテーマは「如何に生き延びるか」です。環境に適応し危険を避けて、自分の命を少しでも生き延ばそうと努めるのは、原生動物であるアメーバであれ、高等動物の人間であれ同様です。我々現代人も、自らの命を守るため、快・不快の原生感覚、喜怒哀楽の「情動」を大事に活用して、与えられた環境のなかで最善を尽くして行動すべきではないでしょうか。
今、多くの人は腸が病んでいると言われています。食べ物から来る腸内環境汚染は単に人の病気の原因を作るだけではなく、「活き活きとした人生」がおくれない、精神的問題まで引き起こしています。
「腰痛、ぎっくり腰、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、腰椎すべり症、下半身不随、先天性股関節脱臼、姿勢性の腰痛、
筋筋膜腰痛(腰椎捻挫)、 椎間関節症、 変形性腰痛(脊椎症)、 脊椎管狭窄症、 脊椎分離症、 脊椎滑り症、
仙腸関節症、 骨粗鬆症、先天性股関節発育不全、大腸がん、胃がん、腎臓がん、肝臓がん、すい臓がん、子宮がん、膀胱がん、脱腸、重い月経、強い生理痛、不妊症、不感症、勃起不全、過敏性大腸炎、潰瘍性大腸炎、便秘症、
パニック障害、うつ病、躁うつ病、仮面うつ病、統合失調症(精神分裂病)、睡眠時無呼吸症、不眠症、不安神経症、
パニック障害、メニエ-ル病(メニエ-ル症候群・メニュエール氏病・メニュエール病・メニュエール症候群)、慢性疲労症候群、生活習慣病など、自律神経失調症のあらゆる症状の治療ポイント。」
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