医者いらずのサーキュレーションセラピーにようこそ! 吉祥寺で23年! うつ病 がん 腰痛 頭痛 不眠症 肩こり 首こり 花粉症 自律神経失調症 治療
■気功整体指圧専門ドットコムHOME>>高山式気功整体指圧とは 高山式気功整体指圧とはYouTubeに動画をアップしました。new!
高山式気功整体指圧の神髄とは! 「迷わず」「挑まず」「逆らわず」「傷つけず」の精神で、患者さんが快適だと感じられるように心と身体を優しくリードし、正確に身体のポイントと心のポイントをつかみます。 「迷わず」とは、患者さんのポイントを確信・自信を持って見つけ、つかみ続けることです。 「挑まず」とは、患者さんを治おしてやるんだとむきにならず力まずに、余計な腕力を使わずに、患部に優しく触れてつかむ。圧は快適圧。そうすると患者さんも安心し、リラクッスした状態で受けることができます。 「逆らわず」とは、訴えを聞く、説明をする、アドバイスをする、患者さんの心と身体に耳を傾け心と身体の叫びを聴く、正直に話すことです。 「傷つけず」とは、けっして人を害することをしないという医学のもっとも基本的な原則をおかさないことです。副作用がなく、安全でなければなりません。 私の治療ポイントは主に筋肉の靱帯で、発痛点・圧痛点・知覚過敏点と言われるところで、触れると痛い、コッテイル、掴むと痛みがその人の弱点となっている部位に響きます。様々な病気の反応が現れるところで、触れたり圧を加えるとその人が感じている痛み・不快感・不安感・恐怖感が現れる点・部位です。 病気を引き起こしている筋肉のこりはそのピーク時には痛覚が過敏になり、特に強い痛みを発します。それが頭や首や肩や腰の痛みです。ポイントをつかみ続けると、全身の血行が改善され、ミトコンドリアの機能が回復し、ミトコンドリアがつくる発痛物質(痛みを誘発する物質)が抑制され、痛みが徐々に緩和し、さらに時間の経過とともに消失します。痛みの物質は、ミトコンドリアのエネルギー代謝の障害が原因でミトコンドリア自身が作ります。 ポイントには優しく触れてつかみます。すると、「痛くても気持ちがいい(いたぎも)」という感覚が生じます。「いたぎも」の痛みは鈍痛ではなく痛快という爽快感を伴う気持ちの良い痛みです。おもわず、「そこそこ」と言ってしまいます。